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更新日:2020年9月1日


新型コロナウイルス感染症対策本部会議

第18回 対策本部会議(令和2年8月31日開催)

概 要

  • 国の新型コロナウイルス感染症対策本部の決定を受けて、国の今後の取り組みについて情報共有しました。
  • 三重県指針がVer.4に改訂されたことを受けて、その変更点の内容について確認しました。
  • 三重県LINE公式アカウントを活用した接触確認システム「安心みえるLINE」について、周知及び活用していくこととしました。
  • 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金に係る実施計画について、その内容及び今後のスケジュールについて、各課で情報共有を図りました。

 

第17回 対策本部会議(令和2年8月4日開催)

概 要

  • 三重県の緊急警戒宣言を受けて、その内容について共有するとともに今後の対応について協議しました。
  •  市内で感染者が確認された場合の公表について、協議しました。 

市長指示

  • 今後の対応について、想定されることが多岐にわたるが、それぞれの課においての対応を想定しておくこと。
  • 人権に対する対応は、全課をあげて取り組むこと。

第16回 対策本部会議(令和2年7月29日開催)

概 要

  • 三重県指針に規定するモニタリング指標を越えたことから、県内における感染者の状況について、情報共有を図りました。
  • 「三重県指針」がVer.3に変更されたことを受け、その変更点の確認を行い、今後の対応について協議しました。 
  • 実施中の経済対策及び感染症対策について、各課からの現況報告を受け情報共有を図りました。
  • 職員や市内での感染者及び濃厚接触者が確認された場合の対応について、協議しました。
  • 職員の時差勤務や在宅勤務、オンライン会議の活用などについて、引き続き取り組むことを確認しました。

市長指示

  • 経済対策に関する情報発信が多くなっているが、初歩的な感染症対策は非常に重要なので、引き続き周知徹底するように。
  • 感染者が県内で増えている中、個人や場所の特定するようなことや、不安を煽るようなデマ等が起こらないように対応すること。

第15回 対策本部会議(令和2年7月14日開催)

概 要

  • 新型コロナウイルス感染症に関する市民生活・産業への影響や現状の課題について、情報共用を図りました。
  • 実施中の経済対策について、各課からの報告を受け、情報共有を図りました。
  • 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金に係る実施計画について、事業のとりまとめ状況の報告を受情報共有を図るとともに、その内容について協議しました。
  • 夏休みや国のGOTOキャンペーンを迎えるにあたり、多くの人が鳥羽を訪れることが予想されるため、「新しい生活様式」を心がけた感染症対策について、市民への周知を図ることとしました。
  • 全国及び県内において感染者が増加しつつある中、市内で感染者や濃厚接触者が確認された場合の対応について、情報共有を図りました。
  • 職員の出張や県外からの講師や業者を招いての事業実施については、改めてその必要性を慎重に判断することや、実施する場合においては感染予防対策を徹底することなどを確認しました。 
  • 職員の時差勤務や在宅勤務について、引き続き取り組むこととしました。

市長指示

  • 市の事業であるプレミアム付き商品券、感染予防対策応援金をはじめ、国の特別定額給付金や持続化交付金など、活用できるものはすべて活用してもらう、やれることはすべてやるという気持ちで取り組むこと。
  • 手洗い、マスク着用、三密をさけるなどの基本的な感染予防対策が非常に重要であり、GOTOまてないキャンペーンをはじめ、さまざまな事業は、これら基本的な対策を行った上での事業実施が必須であるため、これまで以上に徹底すること。
  • 情報発信については、細かく何度でも実施すること。

第14回 対策本部会議(令和2年6月24日開催)

概 要

  • 新型コロナウイルス感染症に関する市民生活・産業への影響や課題について、各課で情報共用を図りました。
  • 主要産業である観光業等の見通し及び市民の不安解消について、現状の情報共有及び、今後の対策等について協議しました。
  • 国の第2次補正予算の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について、今後追加していく、実施計画の内容について協議しました。
  • 6月26日の市補正予算では、「命を支える」をテーマに7事業、「経済を支える」をテーマに1事業を上程し、”安心・安全とばの創造”を市内外にアピールして新しい生活様式に対応した観光地の実現を目指した命と経済を支える予算としました。
  • 『新たな生活様式』について、市民への周知を図るとともに、国が進める新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)の導入についても周知を図ることとしました。

市長指示

  • 特別給付金については、順調に給付が進んでいるが、まだ、申請していない残りの世帯に対するフォローを各課協力のもと進めること。
  • 補正予算などで各課の事業が複雑多岐にわたっているため、正確な情報が伝わらないと不満につながることから、担当課以外でも市職員として内容を説明できるようにすること。
  • SNSなどを利用した情報発信について、多くの方に協力してもらうようにすること。

第13回 対策本部会議(令和2年6月8日開催)

概 要

  • 全国的な感染症の状況について情報共有を図りました。
  •  国の第2次補正予算の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について、担当課における現状分析や今後の計画、各種団体等からの意見などを踏まえて、事業案の協議をおこないました。
    特に、「生活困窮者対策」、「事業所向け感染対策と経済対策」、「就労対策」、「経済の回復」について、重点的に協議をおこない、対策を検討していくこととしました。
  • 各学校が再開されたことに伴い、コロナ対応で学校の業務が増えていることなど情報共有と今後の対策について協議しました。
  • 新型コロナウイルス感染症に関する寄付金について、ふるさと納税に4月25日から項目を追加して、85件、4,325千円、窓口による寄付採納で、9件、1,961千円、ガリバー募金で、20,936円、合計6,307,047円(6月8日現在)の寄付をいただき、引き続き、寄付に関する情報発信に努めていくこととしました。

市長指示

  • 定額給付金については順調に支給を進めているが、申請漏れがないように対応すること。
  • 持続化給付金については、対象となる人が手続きできないことのないように支援すること。
  • 国の第2次臨時交付金の活用について、鳥羽の新しい産業構造の礎となるような、粘り強い産業への支援に繋げていくこと。

第12回 対策本部会議(令和2年5月27日開催)

概 要

  • 全国的な緊急事態宣言の解除を受け、県が作成した「新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた『三重県指針』」が改正されたため、改正点について情報共有を図りました。
  •   鳥羽市新型コロナウイルス感染症拡大防止にかかる利用予定延期協力金や鳥羽まるみえパスポート、5月29日に市議会上程予定の「新型コロナウイルス感染症対策~鳥羽市漁業と観光の連携事業~鳥羽を食べつくそうキャンペーン」などの事業内容について、情報共有を図りました。
  • 特別定額給付金の申請状況や今後のスケジュールなどについて、情報共有を図りました。
  • 各漁港での釣り自粛の張り紙については、5月末で撤去することとしました。
  • 国のコロナウイルス関連第2次補正予算の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金について、概要説明と市補正予算編成に向けた準備、意見交換を行いました。

市長指示

  • 全国的な緊急事態宣言の解除を受け、これからの観光客の受入れ等について、慎重な検討を行うこと。

第11回 対策本部会議(令和2年5月15日開催)

概 要

  • 緊急事態宣言の解除を受け、県が作成した「新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた『三重県指針』」について情報共有を図りました。
  • 緊急事態宣言の解除を受け、市民への情報発信について、市長メッセージを更新するとともに、定期船課では、離島における感染のリスクから釣り客や観光客向けに引き続き、自粛のお願いをすることとしました。
    国の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の実施計画の概要について情報共有と更なる支援を協議しました。
  • 市内の幼稚園・小中学校の再開について、小中学校は5月18日から1週間分散登校を行い、25日から幼稚園・小中学校を通常登校し、また、夏季休業は、8月1日から16日までとし、17日から第2学期始業式を行うこととしました。
  • 施設の利用休止期間について、更新した内容で周知します。
  • 職員の時差勤務や在宅勤務について、引き続き取り組むこととしました。
  • 特別定額給付金について、マイナポータルで5月12日までに申請のあった方に対して、振込を行いました。また、郵送での申請については、5月16日の朝刊にA4広告を折込み周知するとともに、1回目の振込を5月28日に予定しています。

市長指示

  • 緊急事態宣言解除を受け、大きく局面が変わってきたため、新たな方向での対策を検討すること。
  • 市役所職員に求められる知識は多岐にわたるため、補助金や助成金など制度の内容を理解し、説明できるようにすること。

第10回 対策本部会議(令和2年5月7日開催)

概 要

  • 三重県緊急事態措置の改訂を受けた本市の緊急対策について、次のとおり協議しました。
    ・(仮称)鳥羽市来県延期協力金を実施し、この土日にも適用することを市内に周知していく。
    ・予算議案上程が後日にならざるを得ず、市議会には明日説明し、ご理解を得ていく。
    ・持続化給付金を受け取れる方がきちんと受け取れるよう、説明会兼相談会を各地で実施していく。
    ・窓口における就労支援等の連携を強化していく。
    ・その他、今後何をすべきかを国の臨時交付金にかかる実施計画に取りまとめる必要があり、企画財政課から事業例を提案したので、今後各課と調整する。
  • 三重県緊急事態措置の改訂により、県内の人の移動の自粛が緩和されたことを受け、市の診療所医に意見を頂いた上、市内における感染拡大防止に関する方向性を次のとおりとしました。
    ・ 離島については、
     ①釣り人や観光客の流入を防ぐ対策を継続する
     ②県外からの人の移動は、観光客等に限らず流入を防ぐ対策を継続する
     ③県内からの人の移動も、できるだけ慎重を期すこととする。
    ・本土側については、基本的に県の改訂内容に準じて対応する。
  • 施設の利用休止期間延長を、基本的に5/31までとしました。ただし、図書館は本日から限定的に開館するほか、市民体育館等中央公園の運動施設と市民文化会館については、5/12から市民を中心に貸し出しを再開することとしました。
  • 市民課で実施する定額給付金業務や農水商工課で新たに実施する諸事業については、他の課の職員の応援・動員を調整していきます。

市長指示

  • 本日決めたことは、きちんと市民や各課職員に周知すること。
  • よい取り組みでもタイミングを逃すと意味をなさなくなるので、常にアンテナを張り巡らせ、他の課の事業内容でもこの会議で提案すること。

第9回 対策本部会議(令和2年5月6日開催)

概 要

  • 国の緊急事態宣言の延長、三重県の緊急事態措置の改訂について、情報共有しました。
  • 県内の人の移動の自粛緩和、県外からの人の移動の自粛強化という県の方針にあたり、各種産業と市民の混乱を避ける対策を協議しました。
  • 国のコロナ対応臨時交付金の配分額及び令和2年度予算見直し額、県の協力要請及び協力金の内容を参照し、本市における緊急対策の方向性と実施内容を協議しました。
  • 施設の利用休止期間の延長案について、県の方針に照らして再考し、明日の本部会議で最終案を確定するよう調整しました。

市長指示

  • 市民、事業者ともに県の方針の改訂を理解し、不要な心配や勘違いが起こらないよう取り組みを進めること。
  • 市内で持続化給付金を受け取れる方がきちんと受け取れるよう、対策を講ずること。
  • 本市における緊急対策の実施内容について、明日の本部会議で実施するか否か発表できるよう検討すること。以後もスピード感をもって取り組むこと。

第8回 対策本部会議 (令和2年4月24日開催)

概 要

  • 国の特別定額給付金の実施体制とスケジュールを調整しました。
  • 三重県の感染症拡大阻止協力金・宿泊予約延期協力金の概要を情報共有しました。
  • 新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金の概要説明と市補正予算編成に向けた意見交換を行いました。
  • 寄付の受付の案内方法を情報共有しました。
  • GW中の相談窓口の開設方法を協議しました。
  • これまで以上に市民に情報をお届けできるよう、情報発信部会を設置しました。

市長指示    

  • 市で取り組んでいることが非常にたくさんあるので、市民に届くよう情報発信すること。
  • 職員間でも情報共有を進め、広く対応できるよう心掛けること。

第7回 対策本部会議 (令和2年4月17日開催)

概 要

  • 三重県に緊急事態宣言が発令されたことにより、保育所については登所自粛要請を行います。
  • 堅神火葬場について、利用の制限を行います。
  • 「Let’s Buy とば」キャンペーンの手段・メッセージを変更します。また、観光協会が市内のテイクアウト及び配達対応店の集約サイトを開設します。
  • 職員の在宅勤務や時差出勤に取組みます。
  • 国の10万円の支給や県の休業要請などについて、情報収集して迅速な対応ができるようにします。

市長指示    

  • 市だけではなく、市長からの情報発信を積極的に実施していく。
  • 感染者の個人情報の特定につながるようなSNSなどには、注意をすること。
  • 職員各自ができる感染予防対策を徹底すること。

第6回 対策本部会議 (令和2年4月13日開催)

概 要

  • 県において「感染拡大阻止緊急宣言」が出され、全ての県立高校について臨時休校としたことを受け、本市においても園児・児童生徒の命と健康を最優先に考え、市内の小中学校、幼稚園を4月15日から5月6日まで休校することとしました。休校期間中の児童を受け入れるため、放課後児童クラブを開設し、幼稚園については、預かり保育で対応します。
  • 県においても「感染拡大阻止緊急宣言」が出されたことを受け、市内の各施設の利用を休止することを決定しました。
  • 市民限定特別宿泊キャンペーンについて、4月7日で受付を終了し、割引適用期間の延長を検討します。

市長指示    

  • 県からの正確な情報に基づき、各種の情報媒体を利用して、市民のみなさんにわかりやすいメッセージ等の発信に努めること。

第5回 対策本部会議 (令和2年4月2日開催)

概 要

  • 新型コロナウイルス感染症の影響による相談窓口一覧を作成します。
  • 市が主催するイベントの開催基準を4月19日までの2週間延期します。
  • 市長からの市民の皆様への呼びかけ(第3報)を発表します。
  • 幼稚園、小中学校の対応として、始業式は、感染対策をして、幼稚園が4月9日、小中学校が4月6日に実施する。入学式は、幼稚園が4月10日、小中学校が4月7日で、感染対策をして実施します。
    給食が4月8日から開始し、登校前に毎朝検温を実施します。
  • 感染が拡大している地域への市職員の出張については、中止・延期を検討します。また、講師を招く際にも慎重に検討します。

市長指示

  •  三重県で感染者が日に日に出ているなか、鳥羽市でもいつ感染者が出るかわからない状況であることを踏まえて各種の対策を進めること。
  • 観光関係などの経済状況は差し迫ったものがあるため、精一杯の支援を検討すること。

第4回 対策本部会議 (令和2年3月23日開催)

概 要

  • 「新型コロナウイルス感染症に係る市主催のイベントの開催基準」について、不特定の方が集まるものは、引き続き原則、中止・延期とし、その期間は、県に準じて4月5日まで延長する。ただし開催する場合は、感染防止対策を徹底する。特に会場が密閉、密集、密着の3つの条件の環境にならないよう留意する。
  • 幼稚園、小中学校の対応について、3月2日~3月24日を臨時休校とします。
    小学校については、3月25日修了式、3月26日~4月5日春休み、4月6日始業式、4月7日入学式を実施します。
    幼稚園については、4月9日始業式、4月10日入園式を実施します。
  • 市内の経済循環の活性化のため、「Let's Buy! とば」のキャンペーンを開始しました。

市長指示

  • 市内の経済循環の活性化のため、職員に「Let’s Buy!とば」の取組みに対する協力を呼びかけ、さらに買い物の際には一言かけてコミュニケーションを図るようにお願いする。  

第3回 対策本部会議 (令和2年3月12日開催)

概 要

  • 「新型コロナウイルス感染症に係る市主催のイベントの開催基準」について、現在の状況を考慮し、3月31日まで延長することを決定しました。
  • 国の「新型コロナウイルス感染症対策に関する緊急対応策(第2弾)」を受けて、各課の情報共有を図りました。

市長指示

  • 域内循環のため、積極的に食事や買い物を市内で行ってもらうよう職員に呼びかけてください。
  • SNS等での情報発信については、市の明るい情報を発信してください。

第2回 対策本部会議 (令和2年2月28日開催)

 概 要

  • 国から全ての学校を3月2日から春休みまで休校にする要請を受け、市内の小中学校、幼稚園を3月2日から3月24日まで休校することとしました。
  • 休校期間中の児童を受け入れるため、放課後児童クラブと開設に向けて調整を行います。また、幼稚園については、預かり保育で対応します。

市長指示

  • 国からの要請を踏まえ、子どもを持つ職員が休みを取りやすい環境を整えるとともに、職員の年次有給休暇等の取得に配慮するよう努めること。
  • 不特定多数が集まる場への職員の参加を自粛するとともに、県内外を問わず職員の出張については、業務の緊急性を踏まえて延期や中止も含めて慎重に検討すること。
  • 日々情報が変わっているため、所属において必要な情報を的確に把握し、対策等の検討するとともに、重要なことは市長・副市長へ報告すること。

第1回 対策本部会議 (令和2年2月25日開催)

概 要

  • 2月25日に国の「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が決定されたことを受け、鳥羽市新型コロナウイルス感染症対策本部を設置しました。
  • 国の「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」における各課の情報共有を図りました。
  • 三重県が「新型コロナウイルス感染症に係る県主催のイベントの開催基準」を策定したことに伴い、市としても同様の内容で市主催のイベント開催基準を策定しました。

市長指示

  • 引き続き、手洗いや咳エチケット等の徹底、風邪症状がある場合の外出をひかえるなど、予防対策に取り組むこと。
  • 市主催のイベントの開催基準に基づき、イベントの開催について慎重に検討すること。

 

 

よくある質問

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〒517-0011 三重県鳥羽市鳥羽三丁目1-1

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ファックス番号:0599-25-1166