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くらしの情報 > 市政情報 > 鳥羽市長のページ > 平成26年10月定例記者会見

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更新日:2015年7月31日

平成26年10月定例記者会見

定例記者会見資料を掲載いたします。

平成26年10月定例記者会見【10月29日(水曜日)】

1.鳥羽市制施行60周年記念式典について

質疑なし

2.鳥羽オリジナル化粧品の発表について

記者からの質問・回答

Q:どこが製造したのか。
A:ミキモト製薬に依頼して製造している。
Q:いつから検討してきたか。
A:去年の9月からである。
Q:これまでどれくらいの方に関わってもらったのか。
A:関わっていただいたのは、鳥羽旅館組合女性部あこや会、相差旅館組合ちどり会、答志旅館組合たまも会、鳥羽商工会議所女性部の4団体に、商品企画段階から関わってもらっている。海女さんには、肌環境の厳しい仕事なので、モニターとして関わっていただいた。
Q:どれくらいの販売を目指しているか。
A:初回は3,000個を製造しているので、それを出来るだけ早く販売したい。販売については商工会議所が中心になる。
Q:11月1日から市内の旅館は土産物店に並ぶのか。
A:そうである。

 

3.友好都市等「食」の交流まつりについて

記者からの質問・回答

Q:各市町500食とは何か。
A:交流自治体からのふるまいを各500食提供していただく。三田牛すきやきパン、富有柿、信州おやき、栗菓子の予定である。

 

4.とばっ子フェスティバルについて

 

記者からの質問・回答

Q:伊勢市民でも入れるのか。
A:入れる。
Q:10時30分から何時までか。
A:2部が終わるのが12時30分くらいである。

5.HOSUプロジェクト2014鯛千匹干しについて

 

記者からの質問・回答

Q:どういうことをするのか。
A:鯛を千匹干して、ギネスに挑戦し、来ていただいた方に千匹の鯛を焼いて振舞う。漁協さんも協力いただき伊勢エビ汁も振舞う。
Q:今回答志島でやる理由は。
A:答志島の答志地区は鯛の水揚げが一番多く、平城京の木簡に答志の鯛が献上されていた記録もあることから実施する。

6.災害時の帰宅困難者対応講演会(東日本大震災での経験)の開催について

 

記者からの質問・回答

Q:鳥羽が孤立した場合、観光客と住民をわけることはできるのか。
A:それはできない。そういう時は観光課だけでなく災害対策本部が立ち上がった動きになると思うので、連携して対応する。

 

7.TOBAウォーク2014(青峯山ウォーク)について

記者からの質問・回答

Q:申し込みの締め切りは。
A:10月24日で締め切っているが、300名予定のところ250名の申込みとなっており、当日参加もOKとする。

よくある質問

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所属課室:総務課秘書係

〒517-0011 三重県鳥羽市鳥羽三丁目1-1

電話番号:0599-25-1105

ファックス番号:0599-25-1233