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更新日:2016年10月3日

定住自立圏構想

定住自立圏構想制度とは

 定住自立圏構想とは、中心市と連携市町とが相互に役割分担し、連携・協力することにより、地域住民のいのちと暮らしを守るため圏域全体で必要な生活機能を確保し、地方圏への人口定住を促進することを目的とする総務省が推進する取り組みです。

定住自立圏形成協定の締結

 平成25年7月18日に、鳥羽市は中心市である伊勢市と人口定住のために必要な生活機能の確保を目的として『伊勢志摩定住自立圏形成協定』を締結し、生活機能を確保し、定住人口の増加を目指します。

伊勢市と鳥羽市との協定

 

伊勢市 定住自立圏構想(外部サイトへリンク)(別ウィンドウで開く)

よくある質問

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お問い合わせ

所属課室:企画財政課企画経営室

〒517-0011 三重県鳥羽市鳥羽三丁目1-1

電話番号:0599-25-1101

ファックス番号:0599-25-3111