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くらしの情報 > 環境・まちづくり > まちづくり > 三重大学の学生による研究取組

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更新日:2015年3月17日

三重大学の学生による研究取組~建築設計 伊勢志摩国立公園における地震・津波災害を考慮した観光地防災拠点の整備について~

 鳥羽市は伊勢志摩国立公園の玄関口として、近年、中心市街地においてまちづくり交付金事業を活用し、城下町の整備、歴史的建築物の保存活用等に取り組んできています。観光地としての整備は進んできていますが、平成26年3月には三重県による新しい南海トラフ巨大地震の被害想定が公表され、鳥羽駅周辺等は津波浸水予測区域として想定されるなど、観光地における防災・減災対応という新たな課題が浮上しています。

 この課題について、建築設計の側面から、観光地における防災拠点としての性格を兼ね備えた民間施設・公共施設の整備ということをテーマに、三重大学の学生がチャレンジしました。

  miedaigaku2014122801

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  •   研究成果(A班)
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    →コンセプト・製図(PDF:5,155KB) 

 

 

    →模型・写真(PDF:3,698KB)

 

 

 

 

miedaigaku2014122802

 

   研究成果(B班)

      

  →コンセプト・製図(PDF:5,720KB) 

 

 

  →模型・写真(PDF:7,456KB)

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お問い合わせ

所属課室:建設課まちづくり整備室

〒517-0011 三重県鳥羽市鳥羽三丁目1-1

電話番号:0599-25-1176

ファックス番号:0599-25-5241