まちの話題
全国中学選抜U15レスリング大会で優勝!

12 月22 日、全国中学選抜U15レスリング選手権大会で見事優勝した平井鉄清さんが市長室を訪れました。
練習に加え、栄養学も学んで体づくりを見直し、試合では得意の投げ技を積極的に活用して勝利を重ねました。
平井さんは「勝ちたいという気持ちがモチベーションになった。プレッシャーもありながら、優勝できてよかった」と笑顔をみせていました。
練習に加え、栄養学も学んで体づくりを見直し、試合では得意の投げ技を積極的に活用して勝利を重ねました。
平井さんは「勝ちたいという気持ちがモチベーションになった。プレッシャーもありながら、優勝できてよかった」と笑顔をみせていました。
黒のりを寄贈していただきました!

2 月9 日、鳥羽地区黒のり養殖研究協議会が市長室を訪れ、市内の保育所、幼稚園、小・中学校へ、黒のり3,000 枚を寄贈していただきました。
これは、地元の子どもたちに鳥羽の海苔のおいしさを知ってもらいたいとの思いから始まったもので、今年で18 回目を迎えます。
山下会長は「豊かな海を大切にし、黒のり養殖が続けられるよう頑張っていきたい。
今後も子どもたちが喜ぶ姿を見るため続けていきたい」と思いを話してくれました。
寄贈された黒のりは、各学校や保育所の給食などで子どもたちに提供されます。
これは、地元の子どもたちに鳥羽の海苔のおいしさを知ってもらいたいとの思いから始まったもので、今年で18 回目を迎えます。
山下会長は「豊かな海を大切にし、黒のり養殖が続けられるよう頑張っていきたい。
今後も子どもたちが喜ぶ姿を見るため続けていきたい」と思いを話してくれました。
寄贈された黒のりは、各学校や保育所の給食などで子どもたちに提供されます。
社会教育功労者表彰

2 月6 日、宮濱克行さん(安楽島町)が令和7年度社会教育功労者表彰(文部科学大臣表彰)を受賞されました。宮?さんは、長年、鳥羽市青少年育成市民会議会長を務められ、今では鳥羽市の新春の恒例行事となっている新春凧揚げ大会の企画をはじめとして、地域の青少年の健全育成や地域振興に取り組んだ功績が評価されました。
受賞の声
栄誉ある賞をいただけるとは夢にも思いませんでした。ひとえに活動を共に支えていただいた地域の皆様のおかげです。これからも微力ながら地域の活動に協力していきたいと考えています。
ガリバー公園インクルーシブPJに寄附

市では、ガリバー公園(市民の森公園)を年齢や障がいの有無などにかかわらず誰もが楽しむことのできるインクルーシブ公園とする取り組みを進めることとしています。
1月13 日、株式会社寿々の中村代表取締役社長らが市長室を訪れ、この取り組みを応援したいという思いから、企業版ふるさと納税制度による寄附をいただきました。
中村社長は「子育て支援応援キャラクター「ジュジュ」と社名の読み仮名が同じことにもご縁を感じた。鳥羽のためにできる第一歩としたい」と思いを話してくれました。
1月13 日、株式会社寿々の中村代表取締役社長らが市長室を訪れ、この取り組みを応援したいという思いから、企業版ふるさと納税制度による寄附をいただきました。
中村社長は「子育て支援応援キャラクター「ジュジュ」と社名の読み仮名が同じことにもご縁を感じた。鳥羽のためにできる第一歩としたい」と思いを話してくれました。
関連リンク
「広報とば令和8年3月1日号」につきましては、次のリンクをご覧ください。





更新日:2026年03月01日