令和7年度市長室へのうれしい報告
令和7年4月
4月21日(月曜日)
小竹市長が初登庁しました!
令和7年5月
5月16日(金曜日)
鳥羽ライオンズクラブが所属するライオンズクラブ国際協会334-B地区第4リジョン第2ゾーンより、デジタルタイマーの寄附をいただきました。
5月29日(木曜日)
鳥羽商船高等専門学校の学生が市長室を訪れ、「第6回高専ディープラーニングコンテスト(DCON)2025」で経済産業大臣賞と企業賞を受賞したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
令和7年6月
6月2日(月曜日)
弘道小学校2年生の岡野天栄さんが市長室を訪れ、「第47回全国海の子絵画展」で特別賞の日本放送協会会長賞を受賞したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
6月18日(水曜日)
鳥羽・ジュニアレスリングクラブの平井鉄清選手が市長室を訪れ、5月に茨城県で開催された「第51回全国中学生レスリング選手権大会のグレコローマンスタイル・41kg級」で優勝したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
令和7年7月
7月16日(水曜日)
鳥羽料理研究・三重三料会「鳥羽調理士会」が市長室を訪れ、観光振興事業に活用してほしいと寄附をいただきました。
安楽島小学校6年生の山本湊士選手・弘道小学校6年生の野村明生選手・鳥羽小学校6年生の中立優咲選手・鳥羽東中学校3年生の下村珠愛選手・鳥羽東中学校2年生の野村彩名選手・鳥羽東中学校2年生の杉本わかな選手が市長室を訪れ、7月に東京都で行われる「第59回全国道場少年剣道大会(小学生団体の部・中学生団体の部)」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
鳥羽東中学校フェンシング部所属の片岡凛選手(個人フルーレ・個人エペ)・鎌田天悟選手(個人エペ)・笹村ゆな選手(個人エペ)が市長室を訪れ、7月に東京にて行われる「第11回全国中学生フェンシング選手権大会」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
7月22日(火曜日)
9月にクロアチアにて行われる「2025 シニア世界選手権(レスリング)」に出場される中村真翔選手が市長室を訪れ、小竹市長へ出場の報告に来ていただきました。
交流事業や体験活動を通して国際的な視野を広げ、海洋教育に関する課題を共有し、地域を担う人材を育成することを目的として、多くの共通点を持つパラオ共和国に鳥羽市の中学生を派遣しています。8月3日から8月8日にかけて派遣される中学生4名が小竹市長へ報告に来ていただきました。
7月28日(月曜日)
鳥羽高等学校フェンシング部所属の澤村悠斗選手・宮浜嘉惟選手(※浜はまゆはまが正式表記)が市長室を訪れ、8月に島根県で行われる「令和7年度全国高等学校総合体育大会フェンシング競技大会・第71回全国高等学校フェンシング選手権大会」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
7月29日(火曜日)
答志中学校3年生の中村颯良選手が8月に大阪府で行われる「第36回全国都道府県中学生相撲選手権大会」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
8月に沖縄県の宮古島にて行われる、「第16回全国離島交流中学生野球大会」へ出場する中学生14名が市長室を訪れ、小竹市長へ出場の報告に来ていただきました。
令和7年8月
8月5日(火曜日)
鳥羽清港会の吉川会長が市長室を訪れ、多年にわたり鳥羽港の清掃・美化を図り、港湾等の環境保全に関する啓発・普及に努めた功績が認められ、海をきれいにするための一般協力者の奉仕活動における国土交通大臣表彰を受賞したことを、小竹市長へ報告に来ていただきました。
8月6日(水曜日)
フランス出身のブランシェ・ドリアンさんが国際交流員(CIR)として着任し、小竹市長より任用通知書を受け取りました。
答志DreamCatcherのみなさんが市長室を訪れ、8月に福井県にて行われる「第69回中日本総合女子ソフトボール選手権大会(小学生女子の部)」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
伊勢志摩Let'sのみなさんが市長室を訪れ、8月に行われる「第69回中日本総合女子ソフトボール選手権大会(中学生の部)」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
8月12日(火曜日)
サンタバーバラ市中学生派遣・招致事業に参加した鳥羽市中学生とサンタバーバラ市中学生が市長室を訪れました。
8月20日(水曜日)
7月にジョージアにて行われた「2025FIEフェンシング世界選手権大会」において、鳥羽市出身の山田優選手が日本代表として出場し、男子エペ団体で金メダル、男子エペ個人で銅メダルを獲得されました。これを受けて、成果報告のため市長を表敬訪問されました。
8月26日(火曜日)
近年、自然災害や緊急事態に備えるため、地域や様々な組織等との連携強化が求められています。
市としては、迅速かつ円滑な物資供給体制を構築することが重要と考え、災害発生時に食糧等を提供し、安心して生活できるよう、鳥羽土産物商組合との間で災害時協力協定を締結しました。
令和7年9月
9月10日(水曜日)
IPPO Caféのみなさんが市長室を訪れ、9月に東京都で行われる障がいのあるかたがたがバリスタとしての専門技術を磨き、働く喜びとともに社会参加の可能性を広げることを目的とした大会である「第5回 CHALLENGE COFFEE BARISTA」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
9月11日(木曜日)
弘道小学校6年生の野村明生選手が市長室を訪れ、9月に大阪府にて行われる「第20回全日本都道府県対抗少年剣道優勝大会」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
9月26日(金曜日)
令和4年に策定した「鳥羽市空家等対策計画」に基づき、市とシルバー人材センターが連携して空家等の適正管理を進めることにより、地域住民の生活環境の保全を図るとともに、高齢者による地域社会での活動や貢献、就労の機会の増大を図ることを目的として協定を締結しました。
鳥羽市の役割は、空家等所有者から維持管理の相談があった場合の業務の紹介や空家等適正管理依頼通知へのチラシの同封、広報・ホームページ等による業務の周知を行います。
シルバー人材センターの役割は、空家等所有者から依頼があった際の清掃、除草、樹木の剪定、そのほか受託できる作業を行っていただきます。
令和7年10月
10月27日(月曜日)
鳥羽商船高等専門学校の学生が市長室を訪れ、「第36回全国高等専門学校プログラミングコンテスト(高専プロコン)」課題部門において、最優秀賞・文部科学大臣賞・情報処理学会若手奨励賞・電子情報通信学会若手奨励賞を、自由部門において特別賞を受賞したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
10月31日(金曜日)
緊密な相互連携と協働による活動を推進し、地域ニーズに迅速かつ適切に対応し、市民の健康増進や市民サービスの向上を図るため、明治安田生命保険相互会社と包括連携協定を締結しました。
令和7年11月
11月4日(火曜日)
鳥羽市民などが地域住民の福祉増進および住民自治の振興発展に貢献し、特に顕著な功績のあった個人または団体、企業を表彰し讃えるための市民功労者表彰式を市長室にて行いました。
【鳥羽市功労者表彰被表彰者】
○木下吉久さん ○金子已次さん
○世古與司一さん ○濱口一利さん
○村林守さん
令和7年9月にフランスのアルカションで開催されたInternational Manila and European Clams Conference(国際アサリ会議 2025)において、ケアシェル株式会社の取組がポスター賞を受賞したこと小竹市長に報告に来ていただきました。
また、ケアシェル株式会社の取組が、国立研究開発法人水産研究・教育機構(FRA)を通じてフランス国立海洋開発研究所(IFREMER)と共同研究が実施されることになったことから、その状況についても報告いただきました。
11月17日(月曜日)
加茂小学校4年生の中田梨央奈選手、鳥羽小学校4年生の村田莉子選手(有緝スポーツ少年団バドミントン部所属)が市長室を訪れ、12月に広島県にて行われる「第34回全国小学生バドミントン選手権大会」個人戦女子4年生以下ダブルスの部への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
11月21日(金曜日)
市では、伊勢鳥羽志摩地区警備業協議会と災害時における交通および地域安全の確保等に関する協定書を締結しました。
これにより、市内で災害が発生した際に、公共施設および交通路状況の調査や公共施設、避難所等における警戒警備業務など、交通および地域安全の確保等にういて協力を求めることができるようになります。
菅島の海女 小寺めぐみさんと小学生の娘 まなみさんが市長室を訪れ、「あま」という絵本を鳥羽市立図書館・市内小学校・「とば。海の図書室(鳥羽1番街内)」に寄贈していただきました。
この絵本は、海女である小寺めぐみさんと、強く、気高く、優しい母の姿を見て将来海女になりたいと思った小学生の娘 まなみさんの二人で紡いだ、菅島の自然とともに暮らす家族のあたたかな物語となっています。
令和7年12月
12月1日(月曜日)
合同会社MARUDOTが「第14回 健康寿命をのばそう!アワード <介護予防・高齢者生活支援部門>」において、厚生労働省老健局長 優良賞 企業部門を受賞したことを、小竹市長へ報告に来ていただきました。
健康寿命をのばそう!アワード<介護予防・高齢者生活支援部門>は地域包括ケアシステムの構築に向け、地域の実情に応じた優れた取り組みを行っており、かつ、それが住民主体の取組みの喚起に資するような活動を行っている企業・団体・自治体の中から審査・選出されます。
加茂小学校6年生の上村颯士さんが市長室を訪れ、12月に東京都で開催される「小学生ロボコン2025」への出場を小竹市長へ報告に来ていただきました。
12月17日(水曜日)
22世紀奈佐の浜プロジェクト委員会が市長室を訪れ、多年にわたる漂着ごみ問題への取組みが認められ、第44回全国豊かな海づくり大会において功績団体表彰を受賞したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
12月18日(木曜日)
第30回三重県歯科保健大会が11月に津市で開催され、伊藤正さんが「いい歯の8020コンクール表彰」において三重県歯科医師会会長表彰(優秀賞)を受賞したことを小竹市長に報告に来ていただきました。
※「8020」とは80歳で20本以上自分の歯を保ち、生涯を通しておいしく食事をするなど健康に生活することをめざす取組です。

鳥羽商船高等専門学校の学生が市長室を訪れ、情報機械システム工学科の学生が考案したビジネスプランの地元・鳥羽市相差町の観光活性化を目的に開発したアプリケーション「AI(あい)みくじで開運ショッピング」が、日本政策金融公庫主催「第13回高校生ビジネスプラン・グランプリ ベスト100」に選出されたことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
12月22日(月曜日)
鳥羽・ジュニアレスリングクラブの平井鉄清選手が市長室を訪れ、12月に東京都で行われた「令和7年度東京都知事杯 第16回全国中学選抜U15レスリング選手権大会 グレコローマンスタイル44kg級」で優勝したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
12月23日(火曜日)
市では災害が発生し、被害を受けた事業体が独自では十分な応急措置が実施できない場合に、相互に連携・協力し、応急対策および復旧対策を円滑に遂行できるよう、最上川中部水道企業団と災害時相互応援に関する協定を締結しました。
今回の協定は、両地域が直線距離で約530km離れていることや海岸線からの距離等の地理的条件の違いから、同時に被災する可能性が低く、両地域の水道使用者の安心・安全につながるものと期待されます。
鳥羽国際ホテル 潮路亭料理長の岡本和輝さんが市長室を訪れ、「令和7年度三重県技能者表彰 優秀技能者(三重の名工)」を受賞したことを小竹市長へ報告に来ていただきました。
三重県技能者表彰は、三重県が広く社会一般に技能尊重の気運を高めるとともに、技能労働者の地位の向上を図ることを目的として卓越した技能を有し、他の技能者の模範たるに相応しい技能者を表する制度です。





更新日:2025年12月25日