とばデジMap(公開型GIS)
「とばデジMap(公開型GIS)」は、市が保有する情報を誰でも・いつでも・どこからでも簡単に閲覧できる鳥羽市のデジタルマップ(公開型GIS)です。
公開型GISの運用を開始しました!
鳥羽市では、市が保有する情報を簡単に閲覧できる「とばデジMap(公開型GIS)」の運用を開始しました。
このシステムを利用することで、市の窓口にお越しいただくことなく、どなたでもいつでもどこからでも、インターネットから必要な情報をご覧いただけるようになります。
公開型GISとは
ハザードマップや都市計画図データなど、市が保有する情報を地図上でわかりやすく表示し、必要な情報を簡単に閲覧できるシステムです。
これまで一部の情報を閲覧するには市の窓口にお越しいただく必要がありましたが、システムの利用により、今後は市の窓口にお越しいただくことなく、パソコンやスマートフォンなどからいつでもご覧いただけます。
とばデジMap(公開型GIS)へのアクセス方法・利用方法
以下のリンクからアクセスできます。
詳しい利用方法については、アクセス後のページにある操作マニュアルをご覧ください。
URL:https://www.cloud-gis.jp/tobamap/terms.html
※上記URLをブラウザのお気に入りなどへ登録していただくと、鳥羽市のホームページを経由せずにとばマップを利用することができます。
※新しく運用を開始した公開型GISについて、下部にアンケートを設置しておりますので、回答へのご協力をお願いいたします。
とばデジMap(公開型GIS)で公開している情報
下記の5種類の情報を公開しています。
(1)ハザードマップ(土砂災害、洪水、津波、高潮)
(2)避難所・避難場所(指定緊急避難場所・指定避難所)
(3)都市計画データ(都市計画に関する情報)
(4)景観計画データ(景観計画に関する情報)
(5)航空写真





更新日:2026年03月31日